ワインプロフェッショナル認定資格試験とは

ワインプロフェッショナル資格講座では、ワインの基礎知識はもちろん、ワインの原料であるブドウの栽培や、格付けについても詳しく学べます。同じワインでも美味しく飲める保存方法などを知ることができるため、専門的に学びたい方だけでなく、飲食店などでワインを提供している方やワインを美味しく飲みたいと考えている方にもおすすめの資格です。

試験概要

【受験資格】 特になし
【解答形式】 択一式
【出題数】 出題数50問
【受験場所】 在宅
【合格基準】 70点以上
【試験レベル】 初級レベル

受験料

       

ワインプロフェッショナルの資格には、2つのコースがあります。

コース 価格
テキスト教材(問題集)+添削課題+試験+認定証発行 49,500円
※今だけ39,500円
試験のみ(認定証発行) 16,500円

 

講座お申し込み後、クレジットカード(一括)・後払い(銀行振込)・後払い分割(銀行振込)・コンビニ決済・QRコード決済・AmazonPayにてお支払いをお願い致します。
 
 
利用可能なクレジットカード
 

資格取得の流れ

  • ① お申込み(Webから24時間OK)
  • ② 教材到着(最短当日発送/通常3営業日以内)
  • ③ 学習(申込日から2年間・LINEで質問OK)
  • ④ 本試験(在宅・好きなタイミングで受験)
  • ⑤ 合格 → ディプロマ発行(履歴書・掲示・SNS掲載可)
   

詳細はこちらに記載しております。

資格試験申し込み方法

下記よりお申し込みいただけます。



ワインプロフェッショナル資格を申込む

 
 
 
 


コラム

ワインとは    

お酒の種類は、原料が「穀物」「果実」、製法が「醸造」「蒸留」の大きく 4 つに分けられます。その中でもワインは「果実」が原料の「醸造」で製造されたお酒です。 また、赤ワインは果皮や種も一緒に漬け込まれるために赤い色をしています。白ワインは、果実に圧力をかけて搾る工程で果皮や種子の除梗作業が行われ果汁だけを発酵させるため、ぶどう特有の色素が含まれない白ワインが出来上がります。

ワインプロフェッショナルの仕事

ワインプロフェッショナルは、ワインについて専門的な知識を持ちます。そのため、ワインを提供する飲食店では当資格で学んだことを最大限に活かすことが可能です。ほかにも、ワイン専門店やワインを扱う業界では、より詳しい知識を持つことでスキルアップが期待できます。